麻雀の腕は雀士級なのだ!俳優「風間杜夫」

芸能界きっての雀士でもあり、
麻雀番組『われめDEポン』では6度の優勝経験(うち5回は5連覇)を誇っている。

 




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麻雀の腕は雀士級なのだ!俳優「風間杜夫」

 

麻雀とは不思議な縁があり、高校時代に親しくなった友達が
フリー雀荘での強者で彼に影響されて覚えたり、
全く麻雀を知らない母が突然雀荘を商売にしたりと、

「何故かそばについてくる」ものであったと、近代麻雀誌上にて連載された漫画の自伝
「麻雀行進曲」で様々なエピソードを語っている。

 

ただし、同作では大学受験勉強中も母の雀荘で麻雀をしている描写があるが、
さすがにこれは、フィクションであり、実際は勉強に集中していたという。

 

同じく『われめDEポン』で6度の優勝経験をしている萩原聖人とは
10代の頃から約20年に渡って現在でも交流があり、
映画、ドラマ、舞台、アニメの吹き替えなどで何度か共演している。

 

風間杜夫と萩原聖人は20年以上の麻雀友達

互いに大の麻雀好きでライバルでもあり、『われめDEポン』の他に
『モンド21麻雀BATTLE ROYAL2007』でも対戦している。

 

2007年の「東京六大学麻雀リーグ」では、早稲田大学チームの監督を務めた。

 

『モンド21麻雀BATTLE ROYAL2007』で、
神足裕司、金子達仁、片山まさゆきと東京六大学麻雀リーグチームとして初出場。
風間がオーラスで二盃口和了で逃げ切ってチーム優勝している。

 

『モンド21麻雀BATTLE ROYAL2009』では、
加賀まりこ、児嶋一哉、金子達仁とのチームで出場。
オーラスで七対子の跳満ツモで大逆転し、見事にチーム優勝へと導いた。

 

『モンド21麻雀BATTLE ROYAL2010』では、
中野浩一、金子達仁、馬場裕一とのチームで東2局で四暗刻をツモあがりし、
チームの優勝へ大きく貢献した。